桜色の人鳥

適当理論と小説置き場。たまに日記。小説を読むときはカテゴリ「目次」から。

Entries

おっぱいを中華マンに例えると何マン?

仕事帰りにコンビニでピザまんを購入し車内で食事。
つるつるの表面にもちもちの食感、一口噛めばピザソースとチーズがどろりと溢れて口の中を濃いジャンクな味で満たす。
この感覚は……おっぱいだ!

よく「おっぱい」を「肉まん」とかに例えるのを聞きますよね。
しかし、何故肉まんではいけないのか?
他の中華マンに例えてはいけないのか?
いや、そんなはずはない!
そんなルール聞いた事ない!

では改めて「おっぱい」は何マンなのか考えてみよう。

まずは王道「肉まん」
おっぱいは脂肪の塊とか良く言うし、そういう意味では肉と油がつまっている肉まんは正しいたとえかもしれない。
でも肉まんってにんにく臭い。それにしわしわしてる。だからもっと言うなら「お年寄りのおっぱい」なのではないだろうか?

次に私の好きな「あんまん」
あんまんは表面がつるつるしていて白い。いうなれば「若いおっぱい」だ。
それに中身も甘い小豆だ。おっぱいから出る液体は「母乳」、つまり同じく甘い。味的にはあんまんというたとえでもいいかもしれない。

次は私の大好きな「ピザまん」
中身はジェルみたいな液体みたいな感じで柔らかい。だってチーズとピザソースだから。
さらにコンビニよってはしわしわがない。感触としてはピザまんが正しいような気もする。ただ色だけが問題だ。人種によってはありか?

次は「カレーまん」
カレー=家庭
おっぱい=お母さん
お母さん=家庭=カレー=おっぱい
証明完了


こう考えると「おっぱい」を例える時に「肉まん」だけではなく、他の中華まんに例えても良いのではないかと思える。
だから「肉まん」一つに絞らず、自分で例える時に好みの中華まんで例えて行こう。
スポンサーサイト

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

右サイドメニュー

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR